見して6 「第二回 手作りクッキー見して」


こんにちは、loiolです😄

前回めっさ面白かった手作りクッキー大会ですが、

「秋だからもう一度やったらよくない?ほら、秋と言えば手作りクッキーの季節だし…
おお!たし蟹(確かに)!
一理あるな、古来より手作りクッキーと言えば秋というし…
フー、ナイスアイデアですな!
いいね❣️
なかなか冴えているではないか…
そうだよそうだよ❣️
わー、やろうよ❣️」

って、一人で決めまして。

んで皆さんに「おねす~(お願い致しますの意味)」ってお声がけさせて頂いて数々の手作りクッキーを作って頂きました!

そしたら

「あー手作りあるあるだよねそれ」みたいのとか

「分かる!その作業ぶっちゃけやりたくないよね!」みたいのとか

「え!?これ手作りなん!?」みたいのとか

「いや受け取りたいわそれ」みたいのとか

色々集結致しましたので、是非ご紹介させて頂きたい運びとなりました。

 

ご協力頂きました、花さん、腐りさん、ウルトラめばち子さん、鳩サブレーさん、ゴトーヒナコさん、ℒℴѵℯ…さん、墓地さん、新・水中毒ボールさん、ラミュさん、さくらんさん、うにごろげさん、うたさん、雪さん、ちゃおさん、yocificoさん、せっけっ球さん、ロウズさん、花山理香さん、誠にありがとうございました!

 

ではまいります。

インターネット・クッキーパーティーへようこそ!

(⌒_⌒)

花さん


アイスボックスクッキー

家に余ったくるみとアーモンドスライスがあったので、クッキーにしました。
お料理教室のレシピ本を見て作ったのですが、びっくりするくらいサックサク。
見た目は超適当だけど、今まで作ったクッキーで一番サクサク美味しく作れたかも。

レシピではピスタチオを入れてました。
ピスタチオだと色合いも可愛くなりそうだから次作るときは入れてみます。

(⌒_⌒)

 

腐りさん

材料
プレーン
ホットケーキミックス100g
バター35gくらい
牛乳 大さじ2.5杯くらい

チョコ紅茶クッキー
ホットケーキミックス100g
粉末のココアの素 20g
無糖ミルクティー20gくらい

前回クッキーを作ってから、次はどんなものを作ろうかずっと考えていました。わたしは何が作りたいのか、今何をしたいのか。そしてその答えを見つけました。まず、作りたいクッキーは、とんでもなく大きなクッキーでした。天板いっぱいに広げた見たこともない大きさのクッキーを作りたいと思いました。
今したいことは、感謝の思いを伝えることでした。私事ですが、最近祖母が病気になり、その看病のため母がいないことが多くありました。母がいないと、料理や皿洗い、掃除、洗濯、そのほかトイレットペーパーの補充や日用品の買い出しなどを全て自分でやらなければいけませんでした。それまで頭ではわかってはいたものの、実際に自分でやるとなると思っていたよりも大変だと思いました。そこで改めて、母への感謝の気持ちが湧いて来ました。同時に、父も母がいない間わたしが時間がなくて洗えなかったお皿を洗ってくれたり、普段から夜遅い時など車で送迎してくれたりなど、父への感謝も実感しました。
そこで、大きなクッキーと感謝を掛け合わせたクッキー、つまり感謝のお手紙クッキーを作ろうと考えました。それがこちらです。
焼くのに物凄い時間がかかりました。
生地が余ったのでその他クッキーもご紹介します。
細長いものが、スティッククッキーです。とても食べやすいし、製品化したほうがいいと思いました。
そのほかのものが切れ端クッキーです。名前の通り、切れ端を適当に伸ばして焼きました。

上の二つは、立体のクッキーに挑戦して見ました。左はテーブルクッキー、右は器クッキーです。その下にマーブルスクリュークッキーがあります。ふたりはプリキュアの技を参考にしてみました。その下が、一口クッキーです。小さくて可愛いです。その下が極薄クッキーです。通常より薄く伸ばしてみました。

立体クッキーは、このような焼き上がりです。器クッキーは原型をとどめてくれませんでした。泣

極薄クッキーの薄さをこのアングルで感じて見てください。
今回もクッキー楽しく作らせていただきました。ありがとうございました。

(⌒_⌒)

 

ウルトラめばち子さん

POP TEEN CUP CAKE

クッキー大会なのですが、カップケーキもオッケーです!との事だったので今回はカップケーキを作ってみました。
多分高校生の頃だったと思うのですが、料理が苦手な芸能人が難しい料理に挑戦するというよくあるテレビ番組を見ていました。
そこに当時出始めの鈴木奈々が出てきて、持ち前の破天荒で食用色素バンバン使った料理を完成させていました。
気づいたら私は泣いてました。そこから着色されたものがトラウマだったので、今回は是非着色して克服したい!!という一心でカップケーキを作ってみました。

着色=ギャル

果たして私はギャルになれるのか。結果がこの写真です!

なれませんでした。

ギャル集団に入るために髪を染めてスカートも短くし、喋り方もマネをしてみたものの何故か私が喋ると空気が一瞬止まる。
それが怖くて だよねー ウケるー しか言えなくなりいつも一番後ろを歩く。
いつものようにクラスで一番暗い女の子を呼び出し、今日の友達代を頂いた時にギャルから「○○も言ってやんなよ」と言われ、みんなと同じように罵倒したら「お前にだけは言われたくない」と暗い女の子に殴られたみたいなカップケーキになってしまいました。

アラザンってこんなに硬いんですね…ドキンちゃんも少し溶けてます…
次回作るときは自分に合ったカップケーキを作ろうと思います…

(⌒_⌒)

 

鳩サブレーさん

クッキーを焼く予定がなかったのでケーキで参加させて頂こうかと思っておりましたが、なんだかんだでクッキーを焼くことになりまして..🍪
前回のとかわり映えしないような見た目ですが、今回のはちょっと多く焼いたのでお昼休みに友達に配りました。好評だったので嬉しいです

(⌒_⌒)

 

 ゴトーヒナコさん

USJのカエルチョコを買ったはいいけど使い道に困ってまして、クッキーにしました。

クッキーなんて作ったのは小学生以来で、出来上がりは粉っぽく、これは多分失敗です。
オーブンの中で水っぽく溶けてたので、長めに焼いたせいで一部焦げてます。
次はサクサククッキーが作れたら嬉しいです

(⌒_⌒)

 

 ℒℴѵℯ…さん


卵白を入れすぎて生地がべちゃべちゃで、最初ダメかと思ったんですが、焼いたら意外と美味しかったです!

作り方はクッキーミックス粉の裏に書かれているレシピを参考に目分量で。

アーモンドプードルは友達のアドバイスで袋半分ほど入れたという感じです。
細短いカラフルなチョコは見映えがよくなるかなというチョイスです。

(⌒_⌒)

 

 墓地さん

クッキー作りたい欲もありクッキーにまつわる小話も用意してたけど、材料高いし計りないしオーブンないし、苦肉の策でプリン作りました。

器は変形し

カラメルは苦戦し、ぶちまけ、諦めました。
以上です…すみませんでした…
ps 味は薄くほぼ生
失ったものが多い

(⌒_⌒)

 

 新・水中毒ボールさん

「生態系を揺るがす木ノ実好きみクッキー」

今年の夏ごろナッツにハマって、くるみとアーモンドをそれぞれ1kg買いました!餓死寸前の小動物が突然押しかけて来ても助けてやれる量☆

ナッツは糖質が低いとされている割にはかなりファッティ〜な味がするので脳が直感的に「うまい!」と判断している感じがする。別に私自身は食う飯に困っているわけでもないんだけど、沢山のナッツを口に入れてもぐもぐするとまるで冬眠前の動物たちの切羽詰まった気持ちを体感しているようで楽しい。

分量:粉モサモサめ,砂糖控えめ,バター通常,ナッツMAX!!!

焼き後↓

美味しすぎる。が、めちゃくちゃゴツゴツしてて一口を消化するのがとにかく大変!でもなんだかこの岩みたいなクッキーを食べてるうちに「生きろ…!」というような声がクッキーから聞こえてくるような気がした。……そうだよ、生きるんだ。この大量のナッツを腹に収め森を端から端までか駆け抜けてやる!!!!そして、餓死寸前の森を木ノ実の力で救うんだ!
みたいな。

カロリー版のサーモグラフィーがあったらこのクッキーだけが赤を通り越して真っ白に表示されてると思う。いつか直径1kmくらいの巨大木ノ実クッキーを森の真ん中に放置してみたい。
木の葉の隙間にいた大人しいゴキブリやゲテ虫たちもカロリーの気配を感じるとソロソロと表に出てきて、それが確信に変わると「ワーーーーーー!!!!」「飯だ飯だーーーーーーーぃ!」と声にならない喜びをクッキーにぶつける。そこへ一歩出遅れた小動物たちもやってきて冬眠にそなえ無心でクッキーに食らいつく。舞い降りる猛禽類。
青く表示されていた動物たちの腹が徐々に赤くともりはじめる。安堵した動物たちとは裏腹に冷たい風がクッキーの表面をかけてゆく。

冬はすぐそこに…森は騒がしい。

(⌒_⌒)

 

 ラミュさん

「キャラメルサンドクッキー」

東京土産で貰うN.Y.キャラメルサンドがめちゃ好きなのですが、アレってマジで東京でしか手に入らないんですよね。通販もないっぽい。けど、やっぱり食べた〜い!ということで、作ってみちゃいました。
クッキー生地にはアーモンドプードルと粉糖を混ぜて、サクサク軽い食感に。クッキーの裏にはダークチョコレートを薄く塗って。中に挟むキャラメルペーストはブラウンシュガーに生クリームと、すこしの塩を混ぜて作りました。

【反省点】
クッキーはもう半分くらいの薄さにしたい。キャラメルペーストはもう少し焦がして苦味を出したい。表面は卵黄でツヤ出ししたけど口当たりがイマイチなので、卵黄を薄めて塗るなど、他の方法を試したい。

(⌒_⌒)

 

 さくらんさん

普段お菓子作ったりしないのでいい機会と思いクッキー大会に参加しました!
しかしクッキーを食べるのはあまり好きでない事に気付きました!
他のお菓子でもいいとの事だったので、最近貰いすぎて余っている果物を使って何かできないかと思い、梨とりんごの焼きケーキを作りました!!
ちょっと焦げ気味ですが、ヨーグルト添えて食べまーす!!

(⌒_⌒)

 

 うにごろげさん

ネットに載っていた「ホットケーキミックスで作れてトースターで焼けるチョコチップクッキー」のレシピを参考にしました。
卵はいれないレシピだったのに「卵入れた方がうまいだろ!」と思ったので入れました。牛乳もなんとなく多めに入れました。シナモンパウダーもちょっとだけいれました。
材料と分量を勝手に変えたせいでだいぶゆるゆるな生地になってしまったのですが、筒状にして冷やして包丁で輪切りするクッキーに憧れがあったのでダメ元で筒状にしました。

なかなか固まらなかったので、無理矢理冷凍庫で凍らせました。
ワクワクしながら切ってみたらすぐ溶けてゆるゆるに戻ってしまったので、なんとか手で丸くしました。

トースターで10分ほど焼くとどんどん膨らんでクッキー同士がくっついてしまいました…。もはやクッキーではなくスコーンになりました。

焦げたり膨らんだりしたけど味はカントリマームとスコーンの間って感じでした。シナモンの味は全くしなかったです。やっぱり、決められた分量を守ることが大切なんですね…。いつかリベンジしたいです!久しぶりのお菓子作り楽しかったです。

(⌒_⌒)

 

 うたさん

クッキー大会、二度目の参加、人生二度目のクッキー作りです。
薄力粉と砂糖は前回のもの。バターはまいばすけっとのトップバリュー商品、ナッツは冷蔵庫に入っていたものです。

前回は粉をふるうという作業をしなかったので今回はやりました。ただ粉をふるう器具を持っていなのでザルでふるいましたが、それで正しいのかは不明です。

また、前回はナッツを砕かずそのまま入れたので今回は出来るだけ砕いてみました。やはりすり鉢やスリコギは持っていないのでビニールに入れて手で砕きました。丸いクッキーより四角いクッキーの方が格好いい気がしたので四角に形成し冷やし、四角に切りトースターで焼き。

焼き立てのクッキーが全然うまくないことは前回で覚えたが、とりあえず一枚食べてやっぱりうまくなかったしゆっくり冷やすのは面倒なので冷凍庫に入れて急速に冷やして完成。

見た目を良くしたかったのですが、どうも何かそうなりません。卵の黄身でも塗ればよかったのか…入れる器が悪いのか…。味は前回と同じですがナッツを砕きすぎたせいで食感がボソボソするばかり、かつ細かいナッツがすごい歯に詰まるので結果として前回より駄目、失敗しました。なかなか上手く行きません…。

(⌒_⌒)

 

 雪さん

やる気満々で挑んだところとてもクッキーと言えないようなモンスターを作り出してしまいました…
ちなみに今回の一番の化け物はこいつです…

出来上がりがこれです…食べかけに見えますよね!剥がす際に砕けてこんなことになりました…

本当に恐ろしいモンスターを作り出してしまいましたわ、、

今日つくったやつ食べてみたかんじ、砂糖なのか小麦粉なのか分からんけどジャリジャリしててすんごい不味かった

クッキーって簡単!初心者向け!って書いてる記事あったんだけどあれ絶対嘘だと思う

(⌒_⌒)

 

 ちゃおさん

タイトル:不器用な女の子のためのクッキー

私、藤本ちゃおはイラスト、音楽、小説を創作しているという、かなりマルチなアーティストです。

ですので器用だという印象をお持ちの方もいるかと思いますが、今回提出させていただくクッキーで、私がいかに不器用かを分かっていただけるかと思います。今回作ったクッキーは、高校生の頃から持っている秘伝のレシピによって作成されました。これで作ったクッキーはとても美味しく、私は何回もこのクッキーを作りました。三年程作らずにいて、社会人になり、偶然こちらのイベントを見つけてクッキーを作成しようという思った時に、もちろんこのレシピで作らずにはいられないと思い作成しました。

しかし、私の目の前に現れたそれはクッキーではありませんでした。見ての通り、こちらはまるでパウンドケーキのようなふわふわした完全にクッキーではない、ケーキになってしまいました。あまりの不器用さに、タイトルのちょっと小洒落た感じを想像したアナタは、思わず失笑してしまったのではないでしょうか。私まぁこういう女なのです。ご理解いただければと思います。こちらのクッキーのレシピを知りたい方は、是非連絡をください。私は適当な分量で作ってしまったところがあるので失敗してしまっただけであり、こちら不器用な女の子のためのクッキーというのは、クッキーの大きさがバラバラでもゴロゴロとした、ロッククッキーのようで可愛いという意味を込めて付けたものであります。なので、私のようなパウンドケーキを作ってしまうという悲劇も正しいものではないはずです。

まあ、そういうわけなのです、不器用な女の子はぜひ作ってみてくださいね。
既に怪しいクッキー

不器用な女の子のためのクッキー(ケーキ)

(⌒_⌒)

 

 yocificoさん

前回はコツコツと道具や材料を買い揃えて行きながらも最後の最後で「はじめてのお菓子作りキット クッキーミックス」を見つけてしまい、これに甘えてしまったのでした。

ということはつまり薄力粉やらココアパウダーやらが手付かずで残っています。普段料理やお菓子づくりはろくにしないですし、当然勝手には消えてなくならないわけです。

今回は、当初作ろうとしていたチェックのクッキーに挑戦しました。”はかり”がないからと困っていたけれど、ネットで調べたら薄力粉は 200ccでだいたい 100~110g らしいです。これではかれるぞと思って前回揃えておいた100円ショップの計量カップをみたら、粉物用の目盛りがちゃんとついてました。なにこれ超便利。

磯辺焼きじゃあないです。ちょっといびつなあたりにだらしなさが出ています(手作りの風合いということにしておきましょう)。
焼きたてのときはまだ柔らかいことをすっかり忘れて乱暴に取り出したら崩れてしまったやつもありました。食感もカントリーマアムみたいな感じなのですね。少し冷ましたらちゃんと想像してたサク感が出ました。味は前回よりも美味しいです。やはりバターは最高。あと、はじめてのお菓子づくりキットで作った型抜きクッキーとたいして手間が変わらないことに気づいてしまいました。

早く寝ればいいものを夜中の1時過ぎからこれを急に作り出し、朝方5時にこの記事を書きながら、話に聞く「徹夜でバレンタインのお菓子作り♡」ってこんな感じなのかな。そういう気持ち、きちんと受け止めてあげないとな。などと思いつつも、そんなのもらったこともなければ、この先もらうこともないだろ、何心配してるの馬鹿じゃないの。と鼻でひとつフンと笑い、できたてのクッキーをもそもそと頬張りました。

おわり

わかってる。顧客が本当に望んでいるもの。

最初のはこうなりました。アスファルトじゃないです。

オーブンでなくトースターを使っているのにウェブのレシピどおりに時間設定して目を離したすきに錬成されてました。トースターから結構煙が出てきて、夜中だというのに火災警報器がならないかとひやひやしながら、部屋中の換気扇をまわして、雑誌で煙を仰いだりしてました。
一応食べてみましたがザクザクした食感で苦いですなんて言っても伝わらなくて、焼きたてにかじりついたら「あっく(熱っつ)!んがっふ(不っ味)!」って一人で声に出しちゃう味です。
この灼けるようなアスファルトを乗り越え、朝日とともにチェッカーフラグは無事振られたのでした。

(⌒_⌒)

 

 せっけっ球さん

ラングドシャフォーチュンクッキーです

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 ロウズさん(のお母さまのクッキー)

焼きたて写真です。
こうやってアイスボックス生地をつくっておいてくれるので、食べたい時に切って焼くことができるのです。

わたしの家族は歯ごたえを求めるので少々固めです。

これはおまけです。

わたしがインフルエンザ感染中に制作して家族内クリスマスパンデミックを起こしたジンジャークッキーです。

(⌒_⌒)

 

花山理香さん

秋のクッキーということでかぼちゃのクッキーと、ずっと作ってみたかったメロンパンクッキーの2種類を作りました🍪

作り方はネットで検索したシンプルなレシピを参考に作りました。小麦粉、砂糖、かぼちゃ、バターを計量器できっちり量って作ったらめちゃ美味しくできました。

前回は分量が割と適当でも形にはなるものだと満足していましたが、出来が全然違いました。メロンパンクッキーの方はホットケーキミックスを使ったのでかなり膨らみました。

もう少し小さくてもよかった気がします。バターは入ってないけれどオリーブオイルが入っています。上からグラニュー糖を振りかけるとよりメロンパンらしさが🍈

お母さんと放課後ティータイム(午前2時)をして、残ったクッキーたちはクッキー弁当になりました✨

秋のクッキー作り、気候が良くなって過ごしやすいこの季節にぴったりだと思います。合唱祭、優勝するぞ❣️みたいな気持ちで作りました。

それと年々ハロウィンが(仮装は全くしないけどお菓子を食べるイベントとして)好きになっているので、そういった意味でも楽しく作れました🍁

(⌒_⌒)

 

んで

私も作ってみました。

つい粘土みたいに色んな形にしてしまいがちだし、こういう形だとどういう風に焼きあがるかな?とか試したくなりがちだけど、大体、立体的なやつはぺにゃってなる。
カロリーメイト風に四角くすると食べる時、良い感じだけど、中があんまり焼けてない場合がある。

プレッツェル風に。

 

ってな事で

今回の見して、でございました。

 

十人十色っていうか、もう見てて全部違う観点で楽しめるので見せていただいて都度色んな感情で楽しませていただいた次第です。

クッキーってひとくくりにしても、実際作ってみると

「あれ?こんな感じでいけるかな?」とか

「これはうまくいったでしょう」とか

「焼き上がりが楽しみだぜ!」とか

「思ってたのとちげー!でも味はそこそこ美味しいわ」みたいのとか、色んな感情が頭を駆け巡るし、作るの簡単だよといいつつ、めちゃくちゃ心身を総動員する創作活動だな、と改めて思いました。

 

んで大体

「あーあそこ、やっぱああすれば良かったっぽいじゃん」みたいな次に繋がるヒントがサクサク食べてる時に見つかったり、

「もうしばらくいいや…」みたいな完全燃焼感もあるし、でも数か月もすると

「次はシフォンケーキに挑戦してみちゃいますか❣️」

みたいに思ったりしますよね。

 

という事で、秋の手作りクッキー大会でございました!

 

*今回ご協力頂きました皆さまに、改めて厚く御礼申し上げます~!