わたしのベストスリー2018


ロロイ
こんにちは、””かすみ草の花束に降り注ぐノーザン・ブルー””こと、loiolです!

むぎ
どうも!””高輪ゲートウェイの清少納言””ことちゃんむぎです。

ロロイ
気付けば2018 a.k.a. 平成最後の年もあと僅かですね。

むぎ
毎年毎年忘年会とかでクリスマスすぎくらいまでは「年末感ないな〜」って言ってるんですけど今年は28日の夜に「うわっ年末の空気きた!」みたいに感じました。

ロロイ
あっという間といいつつ、改めて振り返って見ると結構色々あったな~って思いますよね。

例えば私の場合、海開きの前にそうだ!ってふいに思い立って…

って、そういう「年間の色々あった中のベストスリー」をみんなでわいわい教え合っちゃおうよ!ってのがこの企画です。


むぎ
です!今年でもう3回目ですか…。皆様ご参加ありがとうございます!

ロロイ
という訳で皆様のベストスリー、見て参りたいと思います!

【マジカルアクセサリーベストスリー】

by ラミュさん

3位 月と星のイヤリング

大阪のヴィンテージショップCHAN NUのポップアップストアで購入。薄い素材でできているので見かけよりも軽く、三日月と星がしゃらんしゃらんと揺れます。夜空を司る、女神の気分が味わえます。

2位 憂鬱の為のイヤリング

思い悩む時こそ素敵なアクセサリーが必要です。こんなにゴージャスなイヤリングは冷たい横顔や、悲しい微笑にこそ映えるものです。

1位 魔術師のバングル

お店で見つけた瞬間に、このバングルは私が所有すべきだと感じました。 がっちりと大きな作りで、表面には植物のような模様が彫られています。魔術道具のような存在感があります。

【知らなかったけどめっちゃ良い、これからも末永くよろしくしたいものベスト3】

by 大天使mにゃんさん

第3位 アイドル

今回ここで言及するのは女子アイドルに限るのですが、アイドルめちゃくちゃ良いです。
もともと乃木坂46が好きで、欅坂46なんかはデビュー時の握手会なんかも行ったりしてたんですが、急にみんなションベンくさいガキじゃん…となってしまいスッ…と熱が冷めておりました。
そんな折に、Maison book girlというアイドルグループの曲を勧められて聴いてみたらこれめっちゃ好きなメロディ!となりそこからいろいろなアイドルグループの曲を聴くようになりました。
一般知名度はそんなに高くないけど、アイドルフェスなんかじゃオタクがMIXを打ちまくる、くらいのアイドル。
ライブの雰囲気や、いわゆる特典会と呼ばれるお金を払ってツーショットチェキを撮ったり握手したりする場も私はなんとなくアウェーな感覚になってて、でもアイドルは輝いてかわいいし、居心地悪さと良さの半々というか、それら全てが癖になってだいしゅき!です。

第2位 ファンシーなあれこれ

ファンシーなもの、幼少のころは特に好き好んで触れてはいなかったというか、まあ周りが持ってるしマイメロ持ってよ、くらいの認識だったように思います。社会人になってメンタルが幼児退行してしまったのか、現実逃避でぽつぽつサンリオとかスイマーの雑貨をデスクに置くようになったのですが、仕事がしんどい時デスク周りがピンクや水色、クリーム色とかで囲まれてると嬉しいなというのがわかりました。
そこからはなにもかもファンシー!LINEの着せ替えも、スタンプも絵文字も、とりあえずファンシーをテーマに揃えたら、なんとなく楽しくなれました。
本来私にゆめかわの血って1ミリも流れてないんですけど、なんとなく女の子ってこう!っていうのが自分の中にもあったのが嬉しくて、これからも続けたいです。

第1位 サウナ(岩盤浴含む)

今年一番びっくりしたものです。
サウナ、めっちゃ気持ちいい。
厳密に言うと、気持ちいいのピークはサウナのあとの水風呂と外気浴なんですが脳みそから「快」が波のように放出されているのが感覚として、はっきりわかるのがびっくりしてハマってしまいました。
例えばクスリをキメるっていうのは、これよりきもちいいとしたらそれは大変なことだろうな、やめられないよな…などと考えながらちょっとお高いスパからそのへんのスーパー銭湯までいろいろ通って、サウナでお尻に敷くタオルが大量に用意されてるところが大好きだなという結論に至りました。

【2018 香りものベストスリー】

by なしみずさん

なしみずと申します。今年はお気に入りの香りものが多く、そちらを紹介させていただきます。

3位 GUCCI bloom オードパルファム

アレッサンドロミケーレ監修の香水。香水には珍しく中身の液が見えない陶器に入っているのもポイントです。香りはフローラルな部類ですが、軽やかというよりもむしろとろみがある感じ。CMのイメージそのままなのですが、花が敷き詰められた部屋でネグリジェを纏い眠っているような優雅さ。普段使いしていました!

2位 JO MALONE イングリッシュペアー&フリージアコロン

たくさんあるジョーマローンの香りの中でも特に高貴な香り。熟した洋梨を手に持ち、一口かじったときの瑞々しさと官能的な香りが再現されています。ジョーマローンは同じ香りのものでボディケアを揃えられるのですが本当に癒されます。香水特有のアルコール臭がほぼなく、匂いもちもいいです。トップの爽やかさと、ラストに向けて深みを増す変化も楽しいです。ある種男受けの悪い香り(言葉で形容しがたい複雑な香り)なので、そういうのから解放されたい方にもオススメです。

1位 BULY SAVON SUPERFIN

tubereuse de mexique (メキシコの月下香)
ビュリーは昨年日本に上陸したばかりのパリの美容ブランドです。香水、石鹸、ハンドクリーム、マルチオイル、歯ブラシ、櫛など多様な展開がされています。その中でも今回紹介するのは石鹸です。貰い物なのですが、本当にお気に入りです。フローラルさもありますが、なんとなくエキゾチックな印象です。砂漠の中にある大きなお屋敷の、天蓋付きベッドで眠る女の人のようなイメージ…
使うのがもったいないというのもありますが、置いておくだけで華やかな香りがするので私は枕元においています。(箱もすごく可愛い!ビュリーはアートワークも素晴らしいです)
ビュリーの石鹸は贈り物のとしてもおすすめです。代官山や恵比寿の店舗はオシャレすぎて緊張しますが、ぜひ行ってみてください!

【2018年ハマったものベストスリー】

by onettさん

全国のco-out maniaの皆様、どうも。オネットで〜す。
今年は凄かった…。一人で家でテレビ観てスーパーの寿司食って寝て過ごした正月のときの自分にはまったく想像できないくらいハマったものがたくさんあった。
2017年までの俺は無気力だった。何に対しても無関心で、熱中することも依存するものも無く、週6で口に合ってるのかわからないチェーン店の牛丼を食べて、居酒屋で生ビールを注文するつもりで「生」と言って発泡酒が出てきても気付かず飲んだり、破れたTシャツや色落ちしたデニムを何年も着用し、ろくに散財することも出来ず、貯金だけしていた。もちろんそれは悪いことではないんだけど、生活をする中で押し寄せる漠然とした不安が苦しかった。
なにかこの退屈から脱却する方法はないものか…そんなことを考えてた矢先に長年住んでいた家を引っ越すことになり、それが転機となった。生活環境の変化は自発的ではないものの自分にさまざまなものをひきつけるきっかけをもたらしたのだった。
前置き長くなりやした。そんじゃいきます。

3位 FRED PERRY

イングランド発祥のオーセンティックなファッションブランドです。胸に月桂樹のロゴがついたポロシャツが有名で、60年代にモッズの若者が好んで着ていて、映画『さらば青春の光』とかの影響で日本でも人気が出たと思います。
引っ越した家の近所のパルコん中にFRED PERRYの店舗があるんで、今年はそこで服を買いまくりました。モッズカルチャーは昔から好きだったけど、アイテムの敷居は高く、とっつきにくいイメージがあって、FRED PERRYはさらに封建的な英国の保守的な富裕層やそれと相反するストリートの若者の両方に好かれる気高きブランドなのでスッゲー高くはないけど全然安くない価格設定で、自分にとっては微妙だったんすね。おし、買うか!と一生着るつもりで意気込んで勝負服にするような特別なブランドではないし、ポロシャツに1万も出せないからいまだにポロシャツは一着も持ってないです。いちばん有名なアイテムだけど。自分はスウェットやジャケット、コートや小物など買ってます。俺の勝手なイメージだと日本だとチャラく見られたくないけど目立たずオシャレしたい若づくりの元バンドマンとか芸能関係のおじさんが着てる印象があって、なんか昔テレビで藤井フミヤが着てたな。あと、おぎやはぎの矢作とかふかわりょうとか。別に良いんだけどそういうのがあって今でも思ってるところあるからそこはちょっと嫌だけどハマったのだから仕方ない。昔からスタイルを変えないところが好きですね。普遍的でスポーティーなデザイン(元々、スポーツウェアのブランドだし)で、袖を通せば60年代のブライトンや90年代の新宿にいた若者たちと同じ格好になります。シュッとした設計で自分の体型にも合ってると思います。てなわけでこれさえ着てれば服にこだわる必要がなくなったんです。これは本当に楽になりました。お洒落に気を遣わなくなる(それは超ダサいことなのかもしれないけど)のは素晴らしいことです。今の自分にとってちょうど良いブランドがFRED PERRYなんだと思います。もうそのうち全身FRED PERRYの中年男になると思います。あれこれさっき言ってた嫌なところがブーメランで自分に返ってきてる?しかしこのマイブームはいつまで続くのだろうか。多分ですが、それはたとえば加齢でも収入の増減ではなく、ポロシャツを買ったら終わるのだと思います。

2位 動画ストリーミングサービス

NetflixやAmazon prime video、AbemaTV、GYAO!とかハマって観ちゃってますね。『BACHELOR JAPAN』とか寝不足になりながら観ました。面白いですね〜。あーゆう恋愛バラエティ番組好きなんすよね。あと、『亀田興毅を倒したら1000万円』から派生したyoutuberのジョーブログがプロボクサーになるまでの企画番組とか観てました。『ジョジョの奇妙な冒険』とか毎週観てますね。でももう観過ぎないように自制しながら観てます。海外ドラマとか絶対ハマって時間取られちゃうから極力観ないようにしてます。あと、ダウンタウンの松っちゃんがやってる話題の番組とかも観たら絶対面白いと思うんですが、笑うことってけっこーストレス溜まるんですよね。お笑いバラエティ番組超好きだけど、疲れてる状態だと観れなくてなかなか観るタイミングがこないです。テレビで毎週観てる番組ありますけどほとんど惰性で観てますね。できればリラックスできる番組が観たいですが動物や自然系の番組は興味でてこないです。最近観ててリラックスできた番組は『世界の摩訶不思議な家』という世界中の風変わりな家を訪ねるという建築系のドキュメンタリー番組は本当に良かったです。あとは観たことのなかった気になる映画も観てますけど、子供の頃に好きだった映画を観返すこともしています。『星の王子様 ニューヨークへ行く』めちゃくちゃ面白いですね〜。あれこれこんなに面白かったか?エディ・マーフィもたいがいだけどアーセニオ・ホールの演技に抱腹絶倒ですよ!血糖値上がりましたね。あと、劇場公開から数年後にDVDやBlu-ray等にソフト化されるタイミングとかでディレクターズ・カットされる名作映画ありますけど、動画サービスの映画に配信されているのはそういうのなくていいっすね。観たら『E・T』とか、キモめのルッキングのままでしたし、終盤にチャリで逃げるエリオット君たちに警察がめちゃくちゃショットガン向けてましたからね(ディレクターズ・カット版だとトランシーバーに修正されている)。あと、自分が引っ越ししてから家具に興味が出てきたので「そういえばあの映画の主人公の部屋インテリアどんなだったかな」といろんな作品を引っ張りだして家の中のシーンだけを再生しまくってます。

1位 Spotify

これは本当に生活習慣が変わりましたね。今までずっと音楽はほとんどCDプレイヤーで聴いてました。高校でiPodやmp3プレイヤーが流行ったときにタイミングを逃して、iTunesがなにかもわからず、ずっと今まで学校行ったり旅行するときもそうですけど荷物を軽くしなきゃいけないときもカバンにCD数枚と今は亡きaiwa製のポータブルCDプレイヤーを入れて外出してましたね。ときおり歩いているとカバンが揺れてプレイヤーのイジェクトボタンなんか押しちゃって再生が止まったりしていました。ストリーミングサービスも正直通信量食ったりするし、そんな好きじゃなかったのです。パソコンから音楽聴くこともないし、自分はネットレーベルから作品をリリースしているわけだけど正直Bandcampって一度も聴いたことないかも。あ、soundcloudはやってますね。MYSpaceはやってなかったな。youtubeもライブ動画やMVを観ることはあるけど、音源データをアップロードしてテキトーに画をつけたものを再生してもなぜか曲に集中できなくて途中で聴くのやめちゃうんですよね。CDプレイヤーが壊れたタイミングでSpotifyに入ったんすけどそっからもう良いこと尽くしでしたね。こりゃCD買わなくなるわ。今まで図書館やTSUTAYA、JanisでCD借りまくってCD-Rに焼いてた時期、あれは本当に苦労したけど楽しい青春の日々だった。思い出として大事にするけど、これからは手間かからずに音楽探して聴くことができるのは嬉しい。とにかく便利!友達におすすめの曲を紹介するときもその場で携帯端末からオフラインで再生できるし。昔はプレゼントとしてmix CDをつくって渡したりしてたけど今はプレイリストに入れてリンクをシェアすれば良い。もし自作でライナーノーツとか書きたいのであればLINEで送れば良いわけだし。お金がなくても音楽に詳しくなれるし、集めたCDで部屋の中がかさばることもないわけだし、とにかく最高です。もうCDは買わなくて良いじゃないすかね。いやなんかミュージシャンはもうフィジカルリリースなんてしなくてもいいんじゃないかな…

…と言いつつね、1位2位がサブスクリプションでやれ便利になったやれソフトを買う必要などないと言いつつ、じつは一方で…レコード蒐集し始めてるんです!今年から!これじつはハマってるもの4位です。CDもDVDも、やはり買ってます!もしかしたらサブスクリプション始める前より買ってるかも。サブスクリプションはたしかに便利でいろんな動画や音楽が手軽に視聴できるようになったけど、そこにない映画や音楽はお店で探して聴きたくなったし、洋楽は日本盤で買ってライナーノーツ読みたいし、音質の良し悪しとか結局、自己満足の世界なんだけどレコードに針を落としたときに流れる音に自分は心地よさを感じるし、サブスクリプションは同時に自分のリスナーとしての知的好奇心やコレクション欲求を刺激したみたいです。オネットでーした。

【大切なくまとの思い出3つ】

by すみかさん

ほとんどいつも一緒に行動している大切なぬいぐるみが居ます。なまえは「ぴにむ」。ちいさなくまの男の子です。
湿気対策でポリ袋に入れて持ち歩くことが多いので、度々食パンと間違えられる彼とわたしの思い出3つです。長文です。

上の写真は、ハニーハントビュッフェで大好きなはちみつに囲まれて骨抜きになったわたしとぴにむです。

第3位 道路に座り込んだ雨の夜

あまり思い出したくありませんが…(幸先の悪いスタートですね!)
期待と希望と緊張を胸に入社した憧れの会社の仕事がつらくてつらくて。
ひとりで会社に行きたくないわたしは、ぴにむをお供にして出勤していました。”休み時間になったらロッカーに居るぴにむに会える”と、それだけを心の支えにして労働をしていました。

ほとんど人が寄り付かないロッカールームはわたしの唯一の逃げ場で、人の目を盗んで小休憩をするときも、お昼休みにロッカールームの床で眠るときも、彼はわたしの側に居て見守ってくれていました。

詳細は省きますが心身を削りながら労働をして居たら、ある雨の夜の帰り道に身体が動かなくなっちゃって。もう車通りもない道路に座り込んで立てなくなってしまって。
でも、わたしのせいでぴにむまで雨に濡れてしまうのが悲しかったから、ぴにむを抱き抱えて大泣きしながらがんばって歩いて帰宅しました。ちいさなくまの男の子なのに、いつもたくさん支えてくれてありがとう。ふたりだけの思い出です。

この夜の失敗を活かして、湿気の多い日は彼をポリ袋に入れて持ち歩くことにしています。

 

第2位 沖縄への逃避旅行

今年のいちばんの思い出と言ったらやっぱり、6月に行った沖縄旅行です。
日常生活において追い詰められていた最中に、逃げるように沖縄へ飛びました。

東北育ちのわたしにとって、沖縄は非日常すぎて、受け止めきれないほどの異国感と異文化感に包み込まれました。
もう、蒸し蒸ししていて、汗が止まらなくってポカリスエットが無くなったら即死?!くらい過酷でした。店員さんから受け取った瞬間にブルーシールのアイスクリームがどろどろに溶けたり、スコールにもあったりして…。

けれど、誰がどう見たって南国!
知らない土地での色鮮やかなパワフルな食べものたち!綺麗な砂浜と透き通る海!名前はわからないけれど美しい島々!どうぶつの森でしか見たことのない南国の木々!とにかく太陽!
たくさんたくさん元気をくれて。
非日常と南国の自然の中に身を置いて、汗とともに嫌なこともたくさんたくさんデトックスできて、再生へと踏み出せるターニングポイントになったような気がします。

つらかった6月を一緒に過ごしてくれた素敵なお友だちに感謝を。

旅のお供のかれは非常に暑そうにしていましたが、美ら海水族館がとても楽しかったそうで。新しくお迎えしたジンベイザメくんと直ぐに仲良しになってくれました。

 

第1位 さまざまなお友だち

ことしはちょっと勇気を出してインタ〜ネッツの素敵な女の子たちと会ったりお茶をしたりして、脱バーチャル的交流をしました。もちろん、ぴにむも一緒に!
もっと近くに住んでいたらどんなに素晴らしいのかなぁって思っちゃうくらい、インタ〜ネッツの女の子たちはインタ〜ネッツで見ていた以上に素敵で、たくさん元気と勇気をくれました。
一緒にいるだけで、つよくなれる。可愛いぱわ〜をたくさんたくさん貰いました。

なんと、かれしなんかも出来ちゃったりなんだりして、2018年上半期の落ち込みが嘘みたいに下半期ははぴらきすぎて怖くなっちゃう程でした。

上の写真はプレゼントして頂いた、人生初CHANEL様に浮かれまくるわたしとぴにむです。

さいごに
新しい自分に生まれ変われた2018年に愛を込めて!2019年もぴにむと一緒にたくさんの思い出をつくりまつ♡!

【ききめのあった薬ベストスリー】

by pirkaさん

今年は自分にききめのある薬を見つけられてよかったので、特にみなさんの役に立つわけではないんですが、発表させてください。
一位以外お医者さんから処方してもらってるので、もし使いたい方がいらしたら、お医者さんの指示のもと使われることをおすすめします。
使用にあたっての責任は持てませんのでよろしくお願いします。

3位:トラベルミン

乗り物酔いの予防と緩和のための薬です。
気圧の変化に弱い人におすすめ(?)
というのも、内耳が敏感な人が気圧の変化に弱いと言われているそうなんですが、乗り物酔いにも内耳が関係しているらしく、気圧の変化による具合の悪さにも同じ薬が効くと今年はじめてお医者さんに教えていただいて知り…もっとはやくゆってよ〜って感じです。
頭痛〜るというアプリで爆弾が出てるとき、その1時間前くらいとかに飲むと効くよ!って薬剤師さんが言ってた。
一日中爆弾のときは流石に気分悪いけど4時間位時間開けて飲んでる。
一応すこしは効いてるっぽい?気がします。

2位:アレロック

抗ヒスタミン薬。
今年になってアレルギー検査したら子供のときはそうじゃなかったのにスギとヒノキの花粉症になってて、しかもハウスダストとダニアレルギーでもあった。
鼻水が止まらないとき、ストナ飲んで無理やり止めようとすると、鼻水は止まるけど喉までガラガラになってしまってたけど、このアレロックを飲んでたら、鼻水は出ないけど喉もガラガラにならない!
眠くなりやすいらしいので夜に一錠飲んでます。

1位:銀のベンザ

まわしものではないんですが、アメリカに短期留学してたとき結構ひどい風邪を引いてしまって、病院に行ってもなかなか咳が止まらず困ってたところに、先輩のお姉さんが日本の実家から送ってもらってた銀のベンザをくれて、それを飲むと喉の痛みとかが一時的にですが消えた…!
それから銀のベンザを盲信するようになって風邪でつらいときは飲んでます…。

【2018年に買った中古レコードで多分聴いた回数が多いと思われるわたしのベストスリー】

by なめらか まろやカさん

3位
エマニエル夫人

初めて聴いたのは多分自分が小学生か中学生の頃だからもう25年か30年くらい前になるんですけど一番最初に聴いたのはテレビの車のCMか何かにこの曲が使われていて(記憶は曖昧)当時の自分は「めちゃくちゃいい曲だな〜」って思っていてそれが元々はちょっとえちちな映画の曲だって知ることになるのは曲を聴いた後のことになるんですよね。この曲を聴いた回数が多いのは今年もやっぱり有名人の方の不倫だ浮気だって報道があったりして40前にしても恋人がいたことのない自分としてただただ羨ましいなって気持ちとあとやっぱり今年も女性に迷惑を掛ける一方的な恋をしてそれがまた良くない結果に終わってしまったからなのかもしれないです。ずっと無駄に暗い気持ちになったりしてさ。わたしのエマニエル夫人はどこにいるんでしょうか。いい歳して気持ち悪いですね

2位
恋はくえすちょん/おニャン子クラブ

多分初めて聴いたのはアニメの『あんみつ姫』だからやっぱりこれも30年くらい前になるのか。レコードを聴くのはCDとか配信が主流になってしまった時代に発売された新しいレコードよりレコードとかカセットテープで聴くのが主流だった時代に発売された中古レコードを聴くのが個人的に好きなのでどうしても買うレコードって30年くらい前以上のものになりますね。あと貧乏なので中古レコードのほうが安いしいい曲もあるし昔の思い出に浸って現実逃避にもなれるからいいんですよね。で、なんでまた『恋はくえすちょん』なのかと言ったら多分数年前にあるイベントでDJの人がこの曲を流してくれたんですけどその時に「この曲知ってるけど今聴くとめちゃくちゃいい曲だ〜」って思ってたから中古レコード買い始めた去年からレコードで聴きたくてずっと探してたんですよね。昔、昔の思い出ばっかりに浸って今の現実の問題とかから目を逸らせるにはちょうど良かったのかもしれません。あと今年デビューしたモデルのkokiさんのお母さんもジャケットに写ってますね。静岡の病院に通っているって都市伝説の女の子が無事に(?)成長してモデルデビューしたのは全然関係ないおじさんの自分も嬉しい出来事でしたね

1位
シュガー・ベイビー・ラヴ/THE RUBETTES

レコード買ったの昨日(11/25)なんですけど1位です。てゆうか曲だけでいえば今年買ったCDとかレコードとか観たYouTubeとか全部引っ括めて聴いた回数じゃ間違いなくどの曲よりも1位です。なんでまたテレビや映画とかでも昔からず〜〜〜〜〜〜〜〜っと流されてるような曲に今更ハマったのか自分でもよくわからないんですけどね。40前の自分からすれば『シュガー・ベイビー・ラヴ』の時系列ってWinkのカバー曲で初めて耳にしてそのあと自分は布袋寅泰すきすきおじさんなので布袋寅泰のカバー曲のあとに初めて原曲を聴いてます。なんていうか2018年に原曲にハマった理由を自分なりに考えてみたんですけどアレンジのキラキラ感がめちゃくちゃ自分好みなのとレコードのジャケットとかYouTubeでも観られるバンドの佇まいがめちゃくちゃいいんですよね。レコードはまだ買えてないけどCDで買ったベスト盤に入ってる『Tonight』とかも似たようなアレンジなのにこっちもキラみがあって好きです。いつかレコード買えたらいいな。布袋寅泰の今度のツアーで本当に『シュガー・ベイビー・ラヴ』演ってもらいたい。これだけはネガティヴな感情にならずにただただ「すき」って気持ちになれるのも1位になった要因かもしれません

以上です。ありがとうございました!

【今年始めたことベストスリー】

by 花とダンスさん

前置き
社会人になってから毎年、仕事を変えたり辞めたり、人と付き合ったり別れたり、何かに熱烈にハマったり卒業したり、
「激動」や「不穏」といった言葉がぴったりな一年ばかり送ってきましたが、今年は人生で初めて「平穏な一年」を過ごした気がします。

言ってしまえば、今年は何もなかったです。
でも冷静に振り返ると、なんか今年は「新しく始めたこと」が多いなと気付きました。
平穏な一年だからこそ始められたんだなと思うので、私のベストスリーは、今年始めたことです。

3位 習い事<編み物>

編み物を習い始めました。
きっかけは高校時代に遡ります。
高校時代、私は演劇部でした。
詳しく説明すると長いし面倒なので省きますが、小道具で「ほどいた手編みのマフラー」、演技で「マフラーを編む」シーンが必要な役を演じました。
その為、学校帰りに近所の小さな手芸屋さんに寄ってマフラーの編み方を教わって編んでいたのですが、
必要なのは「ほどいた手編みのマフラー」、要するに「うねってる糸」だったので、そのマフラーは完成させることなく、いい感じの長さまで編んだところで全部ほどいたのでした。

編み物は楽しかったし、いつかちゃんとマフラーを完成させてみたいと思っていましたので、念願叶って嬉しいです。
編み物レッスンは別の教室で教わっていますが、近所の手芸屋さんには今も時々通っています。
大人になっても変わらず楽しいので、継続的な趣味にしたいですね。

今年は他にダンスも習いたかったのですが、その機会は逃してしまいました。来年は何か運動を始めたいと思います。

2位 交流<団体への参加>

今年はやたらと人と交流しました。
こちらも詳しく説明すると長いし素性がバレそうなので省きますが、
例えば私が野球を好きだとして、「定期的に野球好きな大人同士が集まってプレイしたり語り合ったりする会」に参加してる、こんな感じです。

きっかけは少しだけ遡ります。
今年の夏頃、知人の知人の友達みたいな人が主催する飲み会にフラり行ったら、
その主催者が色んな飲み会や交流会、スポーツイベントなどをやっているということで、私も試しに参加してみました。
最初は警戒していたのですが、みんなただの普通の善人で、勧誘とかアレとかもなくそれなりに楽しめました。

所謂「社会人サークル」ってこんな感じなのかーとか、大人が趣味や知人を介して人と繋がって輪が広がっていく感覚とか、そういうのを知りました。
そこで、せっかくなら自分の好きなことで交流したいなーと思って、例えば野球のイベントをネットで検索して行くとかしました。
そうすると野球サークルがあったり、野球飲み会があったりして、知らない人しかいない、もう出来上がってる「団体」に飛び込んでいったわけです。

これが結構楽しい。
私はネット検索で参加してるので、感覚としてはほぼオフ会だと思います。
オールジャンルでランダムに人と知り合うより、「野球」という共通趣味がある人と知り合うので、なんとなく性格や波長が合う人が多いし、居心地が良いです。

私は友達は少ないし少なくていいというタイプでしたが、今年はたくさん人と交流して楽しかったですね。こちらも継続させたいです。
ちなみに野球は例えで出しただけで、野球好きなわけではないです。

1位 交換日記

郵送の交換日記を始めました。
前述しましたが、私は高校演劇部に入っていました。卒業して10年くらい経つのかな?
同期は私を含めて5人。そのうち1人が普段東京を離れて生活いるので、彼女がたまに都内に戻ってくると今でも集まって飲み会をしています。

今年の秋に5人で飲んでいたとき、高校生の頃は友達やカップルで交換日記をやってたよねって話になりました。
記憶が定かではないのですが、そこで誰かが、「みんなで交換日記やろうよ!」って言ったんだと思います。(私か?)
それで本当に交換日記やる流れになって、じゃんけんでトップバッターを決めました。

その場で決めたことは2つだけ
・受け渡しは原則郵送で
・日記の順番は1巡目が届くまでお楽しみ、2巡目以降は1巡目の順番で

ノートの購入やレイアウトなどもトップバッターに任せました。偶然5人の中で最もセンスのある人に決まっので良かったです。
書き終わった人が次の誰かに郵送して、5人目はまた1人目に戻すサイクルなのですが、
順番も、所持期限も決めなかったので、一体いつ手元にくるのか全く予想がつきません。
ていうか1巡するのかどうかもわかりません。
女性陣はノリノリだったのですが男性陣が止めかねません。
もしかして私だけ飛ばされてるかもしれません。
トップバッターは既にポストに投函したと言っていたので、もう誰かの手元にはあるはずなのですが…。

番外編 ゲーム
スマホゲーム「どうぶつの森 ポケットキャンプ」とアーケードゲーム「キラッとプリチャン」を始めてハマりました。

【ゆめかわベストスリー2018】

by 腐りさん

今年もたくさんゆめかわを見つけたのでゆめかわベストスリーにしました。ゆめかわ以外だとドラクエライバルズ とかHUNTER×HUNTERとかにはまりました。

1.キラキラ☆フェスタ あしべつ2018

https://hanabi.walkerplus.com/detail/ar0101e72834/

行ってきました。本当にすてきでした。音楽にのせて打ち上げられる花火がキラキラで、レーザーに彩られて、超ゆめかわ、超幻想的で、リトルウィッチアカデミアの魔法ショーみたいでしたほんとに。こんなちょう良いイベントがこの世にあるならもっと早く行っておけば良かった何で誰も教えてくれなかったんだ…て思いました。私は暗いところにみんなで集まるのが好きだし、キラキラしたものを見るのが好きということに気づかせてくれた存在でもあります。(だから学校祭とかのステージ発表がすきだし、イルミネーションも好きだしホログラムも好き)花火はピンク色と青色が好きです。あと最後に綿パチみたいにぱちぱちぱちって言いながら散っていくやつが好きです。花火は消えていくからこそ良いみたいな言説がある気がするけれど、花火は永久的に光っていても良いと思います。このお祭り自体はそんなに大きくない、町のお祭りという感じなのですが、花火が素晴らしすぎてもっと有名になって栄えてほしいという気持ちと、あんまり人が多く来ると、混雑して不快だし遠くからしか見られなくなるかもしれないから今のままの規模感を保ってほしい…という気持ちがせめぎ合いです。

去年のベストスリーで採り上げた「Kirakira+」で撮ってもすごいかわいいでした❣️

 

2.シンガポールで出会った物たち

2月にシンガポールに行ってきました。
シンガポールは私の住んでいるところよりゆめかわなものがたくさんあって驚きの連続でした。

都会っぽい街中にいきなり現れたゆめかわフェスティバルに出店していたぬいぐるみ屋さんです。写り込んでいる方は知らない方です。勝手に写してごめんなさい。

ガラスの香水瓶屋さんです。壊れやすそうだし埃が溜まりそうだし量も少ししか入らなさそうで超実用性がないのが良いと思います。

教会の中にめちゃめちゃチルな広場があって感動しました。 ゆめかわとは少し違うけど、その居心地の良さは夢みたいでファンタジックだったので。

ショッピングモールに急に現れたローズガーデンです。可愛い。

3. フクヤプライズ ジュエリルミラー

https://www.instagram.com/fukuya_official/?utm_source=ig_profile_share&igshid=1032e0ofogfqz

インスタとかで見つけたと記憶しています。ドンピシャすぎて、でも超高くて買うのを躊躇したのですが、やっぱり忘れられなくて何回も販売のサイトを見てしまうので、買いました。届いたらほんと〜〜に思った通り可愛くて、もったいなくて一ヶ月くらい眺めてケースにしまうことしかできませんでした。真ん中のハートがオーロラ色なのが特に好きです。正直チークは期待していなかったのですが、持ってないしかわいい色で意外と良い感じでした。

ベストスリーは以上です。今年もたくさん好きなものを見つけられて良い一年でした。わたしの大好きなアニメ、プリパラの新シリーズ「キラッとプリチャン」のEDテーマの歌詞に「人生は大好きを集めてくもの」というのがあって、超素敵な考え方だし、そうだなあと思います。来年も大好きをたくさん集めて行きたいです。

【今年の総まとめベストスリー】

by 鳩サブレーさん

第3位

・仙台の古着屋で買ったチェック柄のトレンチコート
→ちょっと袖が短い気がするけれども全体的にかっこいいのでオールオッケー。内ポケットの近くに入っていている前の持ち主の名字(?)の刺繍が、このコートが時代をこえて私の元にやってきたという事をしみじみと感じさせる。

第2位

・味付け玉子
→すき10にも書きましたが、本当に味付け玉子のことが大好き..。作り置きしてくれているお母さんに本当に感謝。味どうらくの里のメーカーにも感謝。養鶏家にも感謝。鶏にも感謝。ってレベルで美味しくて、食べないと調子悪いなってくらい。

第1位

・友達から教えて貰った喫茶店
→初めて行った時に居心地が良すぎて眠りそうになってしまったことをよく覚えている。レシートの裏にヴィヨンという詩人の死の舞踏って詩がプリントされている所がいい。私が入らなかったスペースにギャラリーがあるらしいので余裕が出来たら行ってみたいな〜。

【今年ハマったものベストスリー】

by すりっぱさん

①おふろ
わたしは北海道に住んでいながら北海道がだいすきで、よく道内旅をします。旅をするときにおふろってそこまで重要視していなかったのですが、今年はビビッときたところに突入していくと それはそれはキラキラとした癒し空間が広がっており、すっかりハマってしまいました。今年の北海道は地震があり、旅をするときに地震が頭をよぎることばかりでした。でも、そんなことを忘れさせてくれるおふろでした。ちなみに、今年はじめて行った田島ハルコさんのライブも、おふろのようなキラキラの癒し空間でした。

②母親の写真
実家でふるいアルバムをみていたら、母親がかわいいことに気づいたんですね。しかも、わたしがかわいい!と思う人のなかで、いちばんわたしに似ている。髪型や服装を参考にするために、写真の写真を撮って持ち帰りました。来年は、昔の母親を目指します。

③ぬいぐるみ
昔からぬいぐるみがだいすきなのですが、今年はぬいぐるみを洗うことにハマりました。夏の晴れた日に桶で手洗いしてベランダに干す。フワフワになってもっとかわいくなる。来年の夏の楽しみができました。今年引っ越しでものを断捨離したのですが、ぬいぐるみはひとつも捨てることができなかった。でもね、みんな、もし捨てなくてはならないときがきたら、ありがとうを伝えてオレンジジュースをかけてあげるんだよ。←これは3歳のころのすりっぱが言っていた言葉です。

【今年の読んでない本ベスト3】

by ケイゾクさん

今年から社会に出た身+体力がゼロである為毎日ヘトヘトで帰宅即寝生活をずっと続けている。21時には寝ちゃう。
本を読むのが好きだったが、最近は全然そんな気にもなれない。それでも休日になると、本屋に足を運んでしまう。
本屋でアレコレ物色しているときは、あれも読もうこれも読もう、あ、文具売り場で便箋でも買ってあの子に手紙とか書いちゃおっかな?とかやる気に満ち溢れる私であるが、家に帰っちゃうともうダメ。買った本を袋から出すこともままならない。
そんな、2018年買ったは良いけど読んでない本ベスト3。
順位の基準は、今でも読みたいかどうか。

3位 『 火の鳥 5 復活・羽衣編』手塚治虫

言わずと知れた手塚治虫の名作漫画である。いつか読みたいベスト10に常にランクインしていたが、なかなか手が出ず。夏頃から新装版が文庫で発売していたので買ってみた。
買ってみたは良いけども1ヶ月に2巻ずつ発売(全14巻)という形式が、飽き性の私には向いておらず。4巻まで読んで、面白かったが一巻完結型(?)なので、続きが気になるわけでもなくなかなか続編に手が伸びない。出揃ってから一気に全巻買うべきだったなと少し後悔している。そういえば、続きが気になる漫画とかも全巻揃えるの苦手だったなあ。
読めば面白いのがわかっているが、別に今読まなくても火の鳥は私を気長に待っててくれるだろうなと思ったので3位。

 

2位 『貯金生活宣言』 横山 光治

お金が無い。縦横無尽に浪費するタイプの人間なので、全く貯金ができない。蔦屋書店
のライフスタイル応援的コーナーに平積みしてあるのを見つけ夏頃購入。これを読めばお金が貯まるかもしれないという淡い期待を胸に帰宅したが、読んで無いので特に生活に変化なし。年末年始あたりに読んで、やる気に満ち溢れることを祈るばかりだ。

 

1位 『ねむらない樹』短歌ムック

一体どこで短歌に惹かれたんだろう。おそらくネット上のどこかで見つけた短歌に射抜かれてしまってから、現代短歌って一体どこで読めるんだ?と探して買った一冊。初めて短歌に触れたのも小学生の頃読んだ『ショートソング』という小説だった。
誰かの歌集でも良かったが、雑多にいろんな人の短歌を読んでみたかったので購入。単純に「ムック」という言葉にちょっと弱いのもある。
これを寝る前に少しずつ読むとおだやかな気持ちで眠れるし、休日午後のコーヒーのお供にすれば素敵な人になれるような気がする…とウキウキで帰宅したが、その幻想が大きくなりすぎて未だ本をひらけない。読みたい気持ちは山々なのに、これを読むにはすごく綺麗に部屋を掃除してからじゃないと駄目な気がする…と思い続けて2018年が終わりそう。早く読みたいので、早めに大掃除始めようと思います。良いお年を❣️

【今年買って良かった物ベストスリー】

by 春菜さん

1位「iPad」
ノーマルだし容量1番少ないやつ選んだけどめちゃくちゃ世界が広がった。
3万くらいでこんなに世界が広がるなら早く買えばよかった!

2位「エスティローダーのクリスマスコフレ」
今までクリスマスコフレという物を横目で流して買ったことがなかったけど、13000円で5万円相当入ってるとかズルすぎる!
内容も1つ1つが良すぎて、まんまとデパコス沼に入りました…
歳も歳だしそろそろ良い化粧品を使いたいと思ってたので良いクリスマスコフレデビューだった。

3位「インディーズアーティストさんたちのCD」
今まではメインカルチャーもいいとこ、昔から多くのファンがいるビートルズやらマイケルやらスピッツやらサザンやら確かなものしか聴いてなかったけど、インディーズの方たちとツイッターで接するうちに色々な方の音源をゲットした。
アマチュアの方たちの音でもこんなに感動したりするんだと身を持って知って、自分もやたら上を見て落ち込んで何もしない生活から抜け出して色々やりたいと思った。
いい出会いがたくさんあって良かった。

【今年の美味しかったうどんの思い出ベストスリー】

by キさん

3位 バイト先の人と食べたネギトロ丼とうどんのセット

名古屋の初めて入るチェーン店で食券買って並んで食べました。バイト先の人はダイエット中だから豚キムチを食べてました。

 

2位 通ってた自動車学校の食堂のうどん

確か350円くらい。期待してなかったけどめちゃめちゃ美味しかった。牛丼を目玉メニューにしてて、牛丼もおいしかったです。免許取れたし、来年は県外に引っ越すから、もう一生食べられないと思うと寂しい。死にかけのおばあちゃんが二人で作ってました。

 

1位 近所のうどん屋のおろしうどん(温)

小さい時からよく行ってたうどん屋のうちの一件。でもおろしうどんはこの時に初めて食べました。いつもセットメニューを頼んでたけど単品で頼みました。全メニューで一番好きになりました。これからも沢山食べたいです。おろしうどんに豚肉が入ってるバージョンもあったけど、全然味が違って、私はおろしだけの方が好みでした。
以上です。

【「手作りクッキー見して」にだせなかったクッキーたち…ベストスリー】

by mintさん

3:♡☆

2:WKD♡(わたしたちはきっと大丈夫だよ♡)

1:loiol

【2018年 わたしのベストスリー】

by すもまんさん

3位 乗り物券

今年の夏に少し遠出した際、さびれた遊園地を偶然にも発見し、その時観覧車に乗るため購入した券です。

お客は私達ともうひと組だけでした。従業員のおじさんとおばさん達は休憩室でタバコをふかしてらっしゃいましたが、私達が遊具に乗りたそうにするとサササーっと出てきてくれ、笑顔で動かしてくれました。

とてつもない田舎道に突然現れた遊園地、やっていけてるのか心配ですが、あの辺りに住んでいたら働きたい職場ナンバーワンだなと思いました。楽しそうで。

 

2位 砂場の天井

家の近くに、生徒が少なくやめてしまった保育園があるのですが、そこの取り壊しが決まりまして。奇跡的なご縁があり、そこで使われていた砂場の天井を頂戴しました。これがまたファンシーでカラフルでとても可愛らしい柄で。お写真はやめておきますが、車がすっぽりと綺麗に収まるので現在カーポートとして使っております。

 

1位 猫型の眼鏡

出産後にコンタクトレンズの手入れが出来なくなり、学生の時に作った安眼鏡を掛けていた私へ 夫がプレゼントしてくれました。 目尻がつんとしていて緑色 とても気に入っております こちらの眼鏡を購入したお店の方がポイントカードを作って下さったのですが、お店ロゴの下に「星の綺麗な生活…」と書いてあり、もう一つの気に入りポイントになっております。

【新しいことみっつ、やってみた!】

by loiol

・海、いってみた!

海開き前の平日、昼間っから行ってみました。旅行以外で海って行ったことなくて。旅行以外ってとこがミソで、つまり日帰りかつ遊びに行くって感じじゃない行き方。

意外と日帰りで帰って来れるとこって探してみるとなくて、結局九十九里浜に。遊びじゃなくて、海に行く事自体が目的で行くのって何かシュールで。荷物も手ぶらだし。本屋にでも行くような感じで電車乗りついで行って。駅前でチャリ借りれるの調べといたから借りて、海辺までチャリで行って。google mapで見てたけど実際はこんな感じなのか~景色がよいの~って。で、浜辺。サーファーがちょっと。あと寝そべってる人がいる、とかそんな。快晴。潮風。砕ける波。写真撮ろうと思ったけど、何かそういう時ってヤボに感じる時ありませんか、だから撮らなかったほとんど。

無心、っていうか。

帰らなきゃいけない時間まで腰を下ろしたりぶらぶらしたりした。こういう感じなんだ~って。やっぱ身体全体で体験する事ってもう言葉じゃ言えないものだなって。帰りの新幹線の中で、うとうとしながら焼けて火照った肌とまとわりつく潮っぽさをまどろみの中で感じていた。

・街、あるいてみた!

これも前からやってみたいと思ってたのでやってみました。平日昼間っから友達誘って、色々調べた店なんかをぶらぶら散歩するっていう。エリアは上野御徒町神田浅草。お昼前から神保町で待ち合わせて古びた喫茶店で、って、詳細は前に記事にまとめさせていただいたので、もしご興味があれば。

ポイントとしては、やっぱ一見に如かずっていうか、調べてよさげだなーって思ってたけど、微妙だなとか思ったよりいいじゃんとかって。あと店は良いけど街の雰囲気とはズレあるな~とか、味あるなーとか。そういう情報ってのはやっぱ実体験じゃないと手に入らないもんで。途中で状況みて、ここなんも調べてなくて予定コースと外れるけど行ってみよーなんて道草も楽しかったし。

ちょっとした旅気分っていうか。

街の雰囲気というか、あり様みたいなのって面白い。もう何年も前に一度だけ来たわっていうエリアとか様変わりしてたり、昔ながらの雰囲気と新しい流れみたいのが垣間見えたり。リラックスできる友達と飲みながらだったから楽しさが何倍にもなって、思い出すたびにほんと楽しかったってなる。

・本、よんでみた!

今までほんと本といえば漫画ばっか、活字の本なんて数えるほどで、かなりきまぐれに読む感じってくらいで、意識的に本を読もう!って一度も思った事がなかったんだけど、今年の初めくらいにふいに、あ読もう、って。で、ツイッターでお世話になってる方々誘って毎月読書感想を一緒に書いてみる、みたいな流れを作ったりして(一人だとすぐやめちゃいそうだから&他の人がどういうの読むのか知りたかった)。で、いざ読もう!ってなってもどっから手をつけていいのか分かんなかったんですね。昔ちょっと読んだ内田百閒をもう一度読むのもなんか違うし..って、たまたま立ち寄った本屋で平積みされてたgoogleの本を見て、あこれにしよ、って。平積みされてるって事はそれなりに話題になってる本って事だし、あと世界的に名の売れてるものに関するものなら何か得られそうっていうか。

元々マイナーで怪しいものが好きな私ですが、その真逆の方に触れてみる、っていうコンセプトがそこで決まって。幅を広げるというか。本を読もうと思ったのも、新しい情報を取り入れたいっていうよりも、もう少し深い部分で、自分の目のフィルターをバージョンアップしたい、みたいな気持ちがあって。

頭のOSを抜本的に改革したいっていうか。

元のWindows XPをいくらカスタムしても、最新のWindows 10でサクッとできる事が出来なかったりするし。温故知新とは言うけど、はっきり言って時代遅れのものはいくら磨いても光らない。昔通用したものは、そのエッセンスを取り入れた新しいものなら通用するけど、そのまんまじゃもう錆びて切れない。

本で何を得るかって点でも、単なる情報ならネットにあるんだけどネットのは玉石混交っていうか、ほぼ役に立たない。あるいは選別する目が無いと雑踏の騒音に身を任せておくみたいな感じ。本はだいぶ選別されて整理された状態で専門の人の意見が手に入るから、航海するためのコンパスみたいになる。そういう情報の中でも自分のOSに影響を与えるものを読んでみた!って感じです。結果的、見える世界も変わってきた気がします。

【今年聴き始めたラジオ番組ベストスリー】

by青木真由実さん(aosansyo)
今年は新しく始めた仕事の影響もあり、忙しかった。その中でもラジオはかなり聴いていて、モチベーションを保つ助けになってくれた。そして今年の秋、「ラジオに纏わる」という、ラジオをテーマにした服や雑貨のコレクションを発表した。
ラジオ漬けの1年、来年もきっとそうなるけど、来年に一旦終わることが決まっていたり終わるかもしれない番組を3つ選びました。

第3位 「中川家のオールナイトニッポンPremium」ニッポン放送系列 火曜 18:00-20:30

野球のナイター中継が無い半年間(2018年10月〜)のみ放送されている枠の火曜担当。
投稿を元に架空のラジオCMを作る「ラジオCMを作ろう」のコーナーは秀逸。このコーナーだけでも聴いて欲しいです。
実際のラジオCM、特に地方ラジオのものって聴いてて恥ずかしくなるクオリティのものが結構あるけど、そういうチープなそれっぽさを絶妙に再現している。中川家のお二人がCMの設定や細部を考えるくだりで「こういうのどう?いや違うなぁ…」と悩むところに職人気質が垣間見えるのも良い。
トーク部分も、「共感できる、捻くれた本音」がかなり出ていて良い。TVタレントとしてうわべで話してるような感じがほぼ無いような。あと、2人だけのトークってじっくり初めて聴いたけど、こんなに上方ベテラン漫才師たる口調なんだなあ、とも思った。剛さん面白いですよ。

第2位 「アッパレやってま〜す火曜日」MBS 火曜 22:00〜23:3020:30

今年4月から雨上がり決死隊宮迫さん、スピードワゴン小沢さん、東京ダイナマイト松田さん、筧美和子さん、の4人が担当。
中1だった2001年頃からずっと宮迫さんの声に恋している自分としては、「水曜JUNK 雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」以来8年ぶりにラジオで宮迫さんの声が毎週聞けるとあってとにかく嬉しかった。しかも2001年前後にMBSでやっていた「オレたちやってま〜す」の系列番組と言えるので、そういう意味でも帰ってきてくれた感。
番組開始当初は宮迫さんとそれをヨイショする40代仲良し後輩2人+距離感のある筧ちゃんという構図だったが、徐々に距離が縮まり、4人の関係性が出来ていった。その遷移を面白がれるほど繰り返し聴いた。
聴き込むうちに、ポンコツ扱いされがちな小沢さんが裏回し的な役割を担う瞬間に気付いたり、松田さんが割と変態というか、良いヤバみがあることが分かったり。何より筧ちゃんの媚びないフラッとさが素晴らしいし、同じ女性として「あー今、ダルそうだな」「今日は機嫌いいな」とか感じる時もある。宮迫さんは、相変わらず同じ話を2度したり、ヌルっと自慢テイストを混ぜたトークが多いが、昔よりも声も内容も、明らかに優しさが前に出ている。
そんな4人それぞれの人間的な面白さと、4人ならではのバランスにハマっていった。
この番組は1年ぐらいでパーソナリティーがガラッと変わったりマイナーチェンジしたりするけど、この4人のラジオも終わってしまうのだろうか。できれば長く続いてほしい。。あと、「MCの鑑のコーナー」のさだきちさんのネタが面白いです。

第1位 「ココリコのオールナイトニッポンPremium」ニッポン放送系列 月曜 18:00-20:30
3位の中川家ANNPと同系列で申し訳ないですが。
北摂(大阪の北の、比較的お上品な地域)出身の二人が標準語と関西弁を半々ぐらいの割合で話すふたりの口調が、とても優しくてかわいい。。
中学〜高校ぐらいの時にわりとガチで遠藤さんファンだったのですが、再燃してしまった。あの、、遠藤さんの喋り方かわいすぎません???あの歳であの感じはヤバい。私はこんなにおじさんに対して「可愛いパラメータ全振り」で興奮したことがあっただろうか?
コーナーはどれも面白く、特に「500人の変態」が良い。タモリが以前いいともの後説で話していたという「どんなジャンルでも500人はマニアがいる」という話から生まれたコーナー。リスナーから送られてきたマニアックな興奮ポイントを紹介し「これは分かるかも」「こういう理由で興奮するのかな?」などと話し合う。その時の2人の「分かろうとする」具合が優しいし、女性目線として同席しているニッポン放送の東島衣里アナウンサーも変態共感度が高くて良い。変態の多様性が平和的に共有されており、ハッピーな空間。また、このコーナーのニュアンスから、番組リスナーのことを「おしべ」「めしべ」と呼ぶことが決まった。
「あの人が言いそうな名言」のコーナーでは、遠藤さんがタモリ、ビートたけし、森進一などの今更感ある人のモノマネを敢えてやる。それがまた可愛いんじゃ。。そのコーナーでは田中さんが財津一郎のモノマネをやるくだりもあり、私はタケモトピアノCMソングでなぜか毎週笑ってしまう。
田中さんの動物知識が随所に出るのも楽しい。押し付けでもない良いテンションでマニアな人はすばらしい。
番組総じてココリコと東島アナが楽しそうで、私にとっては仕事の疲れを癒してくれる最高の番組。

【今年最も注文頻度が高かった外飯(そとめし)ベストスリー】

by熊山みのささん
co-outをご覧のみなさま、ごきげんよう自炊しなき者(最近ちょっとする)・熊山みのさと申します。
『ベストスリー』2018年版開催をうけて『今年最も注文頻度が高かった外飯(そとめし)ベストスリー』をもじもじ背後にたずさえて、はせ参じたワケでございまして。ソレではさっそく発表していくぜぃっ❣️

THIS YEAR’S RANKING 2018 〜マイベスト外飯(そとめし)〜【夜編】
Best 3↑松屋で…『豆腐キムチチゲ鍋善』(ライス大盛り無料・適用)
☆期間限定メニュー

Best 2↓
みよしので…『ぎょうざカレー/お味噌汁』

Best 1↑
なか卯で…『親子丼/お味噌汁』(唐あげ無料券・適用)

辛いもの好きで、頻繁に食べます。『チゲ鍋』は”チゲ”、『ぎょうざカレー』は”辛味(からみ)パウダー”、『親子丼』は”なか卯の七味”。喫煙者ではないので想像ですが、ニコチンを欲するのに近いニュアンス?で辛いものを欲する時がありますね…。辛いもの食べて解放・放出可能なナニカ(エネルギー? ミエナイチカラ)がある気がする。

私の発表は以上となります。ご静聴いただきありがとうございました。
それではよいお年を❣️❷⓪❶⑨

【おはスタで好きな曜日ベストスリー】

byちゃんむぎ
朝の情報番組、何を観るかっていうのは重要で、なぜならそれによって1日の気分が左右されてしまうからだ。下品な芸能ニュースやスポーツの話題ばかりの情報番組は気分がげんなりしてしまうので、できるだけフラットな気持ちで1日をはじめたい。そこでわたしはテレ東にたどり着いた。
平日朝はモーニングサテライトという経済番組がやっていて、それが終わった後7時からおはスタという小学生向けの情報番組がはじまる。ビジネスパーソン向けのモーニングサテライトから小学生男子をメインターゲットにしたテンションのおはスタがCMなしで切れ目なくはじまるのがテンションの振り幅が大きくて「よっしゃ〜出勤するぞ〜!」という気持ちにさせてくれる。
おはスタという番組のことは昔から認識していたけど見始めるようになったのは今年に入ってからのことだ。自分自身がティーンの頃住んでいた場所ではネットしていなかったし、これまで自宅にテレビがなかったので。
おはスタはメインパーソナリティーが声優のはなちゃんこと花江夏樹さんというメガネをかけた男性とアイクヌワラというアメリカ出身の芸人で、おはガールと呼ばれるティーンの女の子が日替わりで登場するのがスタンダードなスタイルだ。
そこに芸人やアイドルなどがゲストとして出演してミニコーナーなどに参加し盛り上げる。
というわけでおはスタの好きな曜日ベストスリーを考えてみた。

第3位 月曜日
ブルーなマンデーでもおはスタを見ると「よーし今日もいっちょやったるかー」という気分になる。
月曜日はサイボーグ戦士イワーイことハライチの岩井勇気さんが出演する曜日だ。子供たちとパズドラ勝負をするコーナーなどがある。また、サンシャイン池崎や最近は弟子の小池崎などが出演しており、池崎とイワーイさんの仲よさそうさに目を細めることができる。にぎやかで楽しい。

第2位 水曜日
おはガールのイノサクちゃんこと井上咲良ちゃんが出演する水曜日が私的の2位だ。おはガールの中でイノサクちゃんが一番好きだ。周りの芸人たちに甘んじることなく自らちゃんと笑いをとっていっている。ハロウィンの週でおはガールたちが魔女とか綾波レイとかのコスプレをしている一週間があったんだけどそのときイノサクちゃんは持ち前の立派な眉毛を活かして両津勘吉のコスプレをしていた。レギュラーメンバー全員出演の回で各曜日からの選出で代表して一発芸を披露して競い合うコーナーがあったんだけど水曜日メンバーはイノサクちゃんで眉毛とまつげにマッチを乗せるという芸で優勝を勝ち取っていた。
溢れ出る天真爛漫さ、自然児っぽさ、性格の良さそうさなどすべてにおいて好感度が高い。

第1位 金曜日
金曜日は池崎体操の日なので一番のお気に入りだ。必ずしも金曜日というわけではなくイレギュラーに曜日が変わることもあるんだけどだいたい金曜日。
月曜にもサンシャイン池崎が出演しているが、この場合は小学校などでおは友たちと池崎体操をやることが恒例化している。
金曜日の池崎体操の時間はスタジオで「みんな出て来いや〜!」と言い、カメラマンさんやADさん(おはスタのADは水色のツナギを着ている)タレント達のマネージャーやスーツを着た偉そうな人達までカメラの前に引っ張り出して全員総出で体操する。これがなんかたまらなく胸を熱くさせる。スタッフも出演者も隔てなく、朝一番のエネルギーを放出させる。池崎体操をみるとこの番組はスタッフと出演者が一緒になって子供達のために全力投球していて、子供の心を忘れない・忘れたくない大人へのエールでもあるんじゃないだろうかって思ったりする。
コイツら、本気だぜ…負けてらんねー!!っていう気持ちになる。
たまに歌詞が変わって「今日行けば2連休」とかいうフレーズが出てきて金曜日まで頑張ってきた大人の心にガンガン刺さってくる。

そんなこんなで毎日毎日おはスタに元気付けられてきた1年であった。

ロロイ
はい、という事で以上でしたけども、もうすごいとか色々あるとか様々な感情が巻き起こりすぎて『いいね』の一言ですよね、色んな意味合いにおいて、無理やり一言に集約すると。フォントサイズはかなりデカめの。なんか一年あっという間だったな〜なんかあれよあれよといううちに何か駆け抜けちゃったな..、なんていいつついざ振り返ってみると色々ありまくりっていう
今回ご参加して頂いた皆様も、ツイッターでフォローさせて頂いてる方々なので何となく大体知ってるつもりになっていましたが、こうしてみるとみなさんそれぞれのSTORYがあって..
少しずつ一切が変わっていく中でかけがえのないものが残って..去ってゆくものもあり新たなめぐり逢いもあったりして..

むぎ
人生のチョイスの連続の中でその人が織られているというのを感じますよね。1年という単位で区切って振り返ることでその人が何を選択してきたのかが凝縮されるという。自分自身にしても、微妙に毎年変化しているのかもしれないし、それを長い視点で振り返ってみたときに面白いなって思いますよね。

ロロイ
そんなこんなで2018年は大変お世話になりました!来年もやぶれかぶれでやっていきたいと思いますので皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます〜!

むぎ
今年もたくさんの人にご協力いただき感謝感謝です!来年もインターネットの片隅でコートを続けていきますのでどうぞよろしくお願いいたします!では皆さんよいお年を〜〜〜(^o^)/